開発実績 Case Study

細胞培養装置のソフトウェア開発【東京】

開発期間 非公開
開発言語 VC++、Java Servlet
開発環境 Windows XP、Windows 7(x64)
業務範囲 基本設計、詳細設計、実装、デバッグ

再生医療の可能性を切り開いたiPS細胞。その研究にも使用されている細胞培養装置のソフトウェアの開発を担当している。
長年のバージョンアップで多くの機能が追加されると同時に、最新のハードウェアへの対応が今も続いている。